The grand memory of oioi

3月26日 〔大分戦にて もう1つ〕

マルチヴィジョンに映し出された大分FWドドの文字がFFに見える。

⇒FFって何だよ?ファイナル・ファンタジー?と思ったよ。

3月26日 〔大分戦にて〕

10人相手に0-0。

⇒ナイス攻撃サッカー!

3月25日 〔トーチュウにて〕

今夜イラン戦4バック危機 加地「中田が不安」

⇒しかし、見出しは早くも東スポ・クラス(苦笑)

3月20日 〔柏戦にて 4(サテライト編)〕

後半登場の梶山同点弾。

⇒ヘディングなんてこともできたんですね!

3月20日 〔柏戦にて 3(サテライト編)〕

尾亦大活躍。

⇒雪が降りそうな天気。

3月20日 〔トーチュウにて〕

ナオ絶好調(見出し)

⇒絶好調かぁ…

3月19日 〔柏戦にて 2(ナビスコ編)〕

で、1-3 負け。

⇒個人的には2000年名古屋戦の再現だったりも(苦笑)

3月19日 〔柏戦にて 1(ナビスコ編)〕

何もかもうまく行かずイライラのダニーロ、CKを蹴るがはるか彼方へ。
さらに次のCK時、蹴りに行った栗澤をどかしてまで自分で蹴るが、
ボールはまたもはるか彼方へ。

⇒ネタとしては基本に忠実、最高なんだけどねぇ…

3月17日 〔スカパーの「Jリーグナイト!」にて〕

右も左もわかってない新人のおねいちゃん(もちろんシロウト)が、
初めての自分のコーナーにおいて、梶山にインタビュー!
…で、案の定な(苦笑)結果。

⇒つうか人選無謀すぎ。何で最初に梶山…?

3月16日 〔ボンヂアにて〕

珍しくてそれはもう喜ばしい浅利インタビューの最中に、
いきなり映像がしばらく動かなくなる。

⇒ドキドキしました。まるで我が事のように(笑)

3月13日 〔オフィシャル 練習試合のVS FC東京U-18戦にて〕

「試合はこのまま1−1で前半を折り返す。
後半に入ると、試合の流れが大きく変わっていった。
U-18の選手たちに疲れが見え始め、…」

⇒高校生たちに疲れが見え始めてやっとかよ…

3月12日 〔広島戦にて〕

71分、宮沢に代えて浅利。

⇒開幕戦もそうだったんだけど、
浅利が出てると“ああ、とうきょうだぁ…”と思うってのもなぁおれ。

3月11日 〔トーチュウにて〕

CLの激闘に対して、監督「われわれもそういうサッカーをやりたい」と強調、
その後で「そういう意味では、コンちゃん(今野)は、このチームの象徴。…」

⇒もっともな話の内容以上に、監督も“コンちゃん”って呼ぶのかぁ…と(笑)

3月9日 〔トーチュウにて〕

「FC東京が、来季の新戦力として、
駒沢大3年のFW赤嶺真吾(21)の獲得に乗り出していることが8日分かった」

⇒気持ちはもう来年へ!

3月5日 〔今年も新潟から多数御来場御礼の開幕戦にて(記憶)〕

82分、ダニーロ登場。
割と替わってからすぐの時間に中盤でドリブル開始、
「おおおっ!」と思った途端に新潟の誰かに跳ね飛ばされる。

⇒フィジカル凄すぎ。

3月4日 〔MXの開幕特番にて〕

増嶋インタビュー。

⇒お前は田村正和かってーの。

2月27日 〔プレシーズンマッチ 対うんこ戦 0-1にて〕

後半。

⇒いや、負けたのは別にどーでもいーし、前半は見どころ満載だったから。
ただネタが尽きるのは許さん。ご・み・は・ご・み・ば・こ・へ。

2月23日 〔スポニチアネックスにて〕

「早大DF徳永悠平(21)がこの日から練習に参加。徳永は今季はどのJクラブにも属さない意向だが、卒業後の進路として磐田が浮上してきた」

⇒おぅおぅ、人気者はツライねぇ。

2月20日 〔MXの石垣島キャンプ・レポートにて 3〕

馬場くん、ダニーロとのコンビネーションを聞かれて、
「…外人特有の(守らないで)前に突っ立ってる、っていうのがあるんで…」

⇒(笑)

2月20日 〔MXの石垣島キャンプ・レポートにて 2〕

個人的には割と期待している藤田泰成、石川とのインタビューで、
「やっぱりまずは試合に出ないことには、
そういうの(A代表入り)に近づけないと思うんで…」

⇒いや、ウチの場合は近づけたぞ(笑)

2月20日 〔MXの石垣島キャンプ・レポートにて 1〕

何人かで固まって走ってるシーン。

⇒今ちゃん、顔でけー…

2月20日 〔山形との練習試合にて in 小平〕

1本目の先制弾は浅利。

⇒しかも頭。国宝級。

2月19日 〔アサヒタウンズ 「わたしの少年サッカー時代」(今回は藤山)にて〕

「小学校の時はちゃんとシュート決めていたんですよ」

⇒どこでどう人生おかしくなってしまったんだろう…

2月17日 〔トーチュウにて〕

「MF馬場憂太(21)が16日の練習中に左足を負傷し、
同日午後に埼玉県内の病院で精密検査を受けた。
診断結果は明らかにされてないが、痛めた個所や直後の状況などから、
左太もも裏の肉離れの可能性が高い。」

⇒オフィシャル発表全治3〜4週間。今年はもうスタートかよ。

2月13日 〔トーチュウにて〕

「MF今野泰幸(22)が股関節付近に違和感を訴え、
12日の練習参加を取りやめた。」

⇒「あ〜、若い証拠よ、若い証拠」 by だいじん

2月13日 〔ホットラインの「対甲府戦練習試合」のニュースにて〕

試合後のインタビューでダニーロ、「相手も強いチームだったので…」

⇒鋭いねぇ。そうなんだよ。2000年とか痛いことされてるし。

2月9日 〔トーチュウの「石垣島キャンプ日記」にて〕

藤山「昨日の市民交流会で、ほとんどの選手が壇上で踊っていたけど、
僕は断固拒否しました。去年も踊らなくて、
シーズン中の調子が良かったんで。他の人と違うことをする選手がいても、
いいんじゃないですかね。まあ、ゲンかつぎみたいなモノです。」

⇒単に“踊るのがヤだった”でいいのでは…?(笑)

2月8日 〔トーチュウの「石垣島キャンプ日記」にて〕

宮沢「今回気付いたのは同部屋の規郎が、見た目とは違って、
きちょうめんだということ。部屋では荷物もきちんと整理して置いているし、
意外な一面でした。」

⇒見た目とは違って。

2月4日 〔トーチュウの「石垣島キャンプ日記」にて〕

「MF鈴木規郎 監督が紅イモまんじゅうおごってくれた」

⇒何ともほのぼの(苦笑)。

2月2日 〔キリンチャレンジカップ2005の対シリア代表戦にて〕

試合後のインタビューで加地、「北朝鮮のことしか頭にないんで…」

⇒東京もなさそうか…(笑)

1月30日 〔J SPORTS「Jリーグ Fight!」に今ちゃん、播戸と(元札幌つながり)登場〕

巻頭、司会の野々村に
“オリンピックどうだった? 何が一番面白かった”と聞かれて、
今野「友だちもいっぱいできたし…」

⇒もちろん“日本代表の”友だち。今ちゃん相変わらず(苦笑)

1月28日 〔オフィシャルにて〕

「ケリー選手 クルゼイロ(ブラジル)へ移籍決定のお知らせ」

⇒向こう(クルゼイロ)のオフィシャルには2週間前には出てたよーな。

1月28日 〔トーチュウにて〕

「本紙だけに仰天告白 ダニーロ日本代表になる」

⇒お調子者…じゃないよね(笑)

1月24日 〔ホットラインの「2005年シーズン新体制発表」のニュースにて〕

「…この後、来日が遅れているダニーロを除く3人の新加入選手が…」

⇒おいおい。

1月21日 〔オフィシャルにて〕

「2005年シーズン チームスローガン決定〜攻めて取る。攻めて獲る。」

⇒はいはい。

1月21日 〔アサヒタウンズ 増島インタビューにて〕

「父は野球をやらせたかったけど、ボールが当たるのが怖いから、
僕はやりたくなかったんです」

⇒でもよぉ、どう考えてもフットボールの方がボールが当たらねえか?(謎)

1月20日 〔トーチュウ“青赤戦士が振り返るTOKYO'04”の加地の回にて〕

「浦和は速いイメージがあるから、警戒もするけど、
逆に言えば、普段の試合は少しチーム全体が油断している感じ」

⇒トホホ、チーム全体か…

1月19日 〔オフィシャルにて〕

「石川直宏選手 ライブマスクが当たる!」

⇒いや、これほど人気のグッズってのも聞いたことないわ。過去最高。

1月19日 〔朝日新聞にて〕

全面広告で「優勝宣言」

⇒おー、金持ちなんだねぇ。

1月14日 〔オフィシャルにて〕

「阿部吉朗選手 大分トリニータへ期限付移籍決定のお知らせ」

⇒…(コメント不能)

1月14日 〔オフィシャルにて〕

「李 忠成選手 柏レイソルへ移籍決定のお知らせ」

⇒完全移籍ってのがなぁ。

1月11日 〔オフィシャルにて〕

「松本昂聡選手 ヴィッセル神戸へ期限付移籍決定のお知らせ」

⇒何だよ握手しただけだよ。

1月9日 〔スカパー「Jリーグ28」の東京特集にて〕

インタビューで「最近は街に買い物に行く」の今野、
“気がつかれて誰か寄ってきません?”と聞かれて、
「いや全く、全然ないです」

⇒でも進出進出。

1月7日 〔オフィシャルにて〕

「今野泰幸選手&梶山陽平選手サイン会開催」

⇒ある意味、最強の組み合わせじゃないかと。

1月5日 〔オフィシャル「石川直宏選手 始球式参加のお知らせ」にて〕

「東芝府中vsサントリー戦の始球式に
石川直宏選手が参加することになりましたので…」

⇒ラグビー・ファンな人々は嬉しいのかあ?

1月1日 〔最新の“ごあいさつ”〕

(あたぼーの)おかげさまで昨年は見事優勝しました(笑)
…でもねー、そりゃ優勝は優勝なんだけど、カップ戦だからなー、
やっぱリーグ優勝っていうんですか、そっちの方がねー
…と、ドンドンこき出す欲には果てがないのであった(続く)

2005年