The grand memory of oioi

9月27日 〔オフィシャルにて〕

TV中継変更のお知らせ“F・マリノス戦のTV中継が、当初の「NHK総合」から
「NHK BSハイビジョン」に変更になりましたので、お知らせいたします”

⇒さーすが国営放送コクミン第一。

9月23日 〔オフィシャルにて〕

ぴろみー談話「1点目の失点で自信をなくしてしまったように思う」

⇒ガキじゃねーんだから(泣)

9月22日 〔涙雨の磐田スタジアムにて〕

ゲーム終了後の場内アナウンスで、
「何とかクイズ(←試合の点差を当てるらしい)の結果は、
当選者がいませんでした」

⇒だろーね。つーかもう何でもいいや、当選者なんかいなくてざまあみやがれ。

9月21日 〔BS「速報Jリーグ」の番組最後にて〕

アナウンサー「明日は2試合(東京−磐田と広島−市原)ありますが、
(解説の)小島さんはどちらに注目しますか?」

⇒広島−市原の方と答えるのはマニアだと思います。

9月21日 〔「バモ! FC東京」にて〕

水原に「ここまでの調子はどうですか?」と聞かれた茂庭、
「まぁー左サイド・バックってことで、
まぁー無難にディフェンスをこなしてますけど…」

⇒ぶぶぶ、ぶなんー?

9月18日 〔アマ・スタにて〕

アマの人間国宝級PK奪取に
B席の一部から「いくらなんでもありゃないんじゃねーか…」

⇒って言ったのおいらなんだけどさ。
続いて「ずーる!ずーる!」「うっそつき!うっそつき!」称讃コールも(笑)

9月18日 〔オフィシャルのニュース「FCT新商品登場!!」にて〕(ふじさわ特派員報告)

「今回新アイテム追加に伴い、モデルとして諏訪園一吉選手、
星大輔選手、松田正俊選手、近藤健一選手、尾亦弘友希選手、
鈴木規郎選手、前田和也選手を起用…」

⇒よゆうありまくり(苦笑)

9月11日 〔小平にて(対佐川急便東京SC戦(練習試合))〕

尾亦、小幡(佐川右MF)に軽〜くぶっち切られちゃってからのクロスを、
前田がしっかり押し込んで…と、見事なコンビ技でのオウン・ゴール。

⇒笑った。

9月8日 〔奥多摩への道中にて〕

看板に「肉のこみね」と太字で書かれた店を発見。

⇒ま、ベタではあるんですけど、目の当たりにするとやっぱり感慨が。

9月7日 〔MDPのもにもにインタビューにて〕

“原監督からいつも言われていることは?”との質問に、
「僕、痛がりなんで、あんまり痛がるなってよく言われてます」

⇒でも痛いもんは痛いんだぴょ〜ん(←使い方合ってんのか不明)

9月7日 〔アマ・スタにて〕

スリルたっぷりな試合展開の中、何とか1点リードで来た後半44:59、
なぜかそこで時計@オーロラ・ヴィジョン止まる。

⇒アウェー?

9月4日 〔MXのナビスコ杯・対G大阪戦中継にて〕

ハーフ・タイムのぴろみーインタビュー
「後半、逆転されないように慎重に行きたいと思ってます」

⇒“慎重”とゆーか、“おそるおそる”が仇になっちゃいましたー(苦笑)

9月1日 〔臨海競技場にて〕

後半終盤、阿部のFKから爺、同点オウン・ゴォーーール!…しかける。

⇒なんとなく残念だったりも(笑)

8月25日 〔オフィシャルの“練習試合結果”(対亜細亜大)にて〕

「快勝を収めたものの得点者がすべて2本目以降出場の練習生でありました」

⇒よおおっしゃあああ(虚)

8月24日 〔どっかのスポーツ・ニュースで流れた“JOMOオールスター”の映像にて〕

同時刻、実は移動中にて試合を観ておらず、
三浦和の決勝点だけどっかのダイジェストで目にしたんだけど、
そっかぁ…あの人形跳び、やっぱり土肥ちゃんだったのね…

8月21日 〔西葛西駅から江戸陸までの道中にて〕

団地内の古びた掲示板の1つに、奥原をメインにしたJ2時代の
呼び込みポスターがいまだに貼ってあるのを発見。

⇒そこだけ、何だかエア・ポケットに入り込んだような気分が味わえます(笑)

8月19日 〔MXニュースにて〕

“SBSカップ・U-19日本代表−ポルトガル・ユース代表”の話題で、
試合後の尾亦のコメント…
「大熊監督の戦術に早く馴染んで、力を発揮したい」

⇒時代は変わったんだなぁと今さらながらの感慨。
それにしてもコンパばっかしてんじゃねーぞ尾亦。

8月18日 〔ニュース・ステーションHP 「3バック?、4バック?」アンケートにて〕

我らがぴろみー、4バック採用の理由「好きだから」、
3バックを採用しない理由「4バックのほうが好きだから」、
日本人に合っているシステムは?「4バック」、
理由「自分は4バックが好きだから」

⇒Go!Go! ぴろみー、どこまでも!

8月12日 〔10chの蹴球バラエティ番組にて〕

“SBSカップ・U-19日本代表−パラグアイ代表ナショナルユース”のニュースで
阿部やら北野、菊地あたりに偏った焦点を当ててるだけで、
殊勲の同点ミドルを放った馬場への言及、
いやそれより今日が初陣だった新米監督への言及(観戦した人の話では
何でも菊地→CB起用という「驚異の采配」(笑)を見せたらしい)も一切なし。

⇒やるだけまし? でも熊見たかったよクズ朝。

8月7日 〔MXの対京都戦録画中継にて〕

アマ、奥技・万歳転倒でのPK奪取の瞬間に、おなじみ解説の前田@が斬る
「いやぁ…今のはねー、アマラオ選手のナイス・プレーです。
…もうね、アマラオ選手のナイス・プレーとしか言いようがありませんね」

⇒あーあー、繰り返されちゃったよ(笑)

8月3日 〔日立台にて〕

ここに来ていっつもというか唯一謎なのが、
アウェイ側の席に陣取って負けると周囲の応援にムシャクシャしている、
(決して数少ないわけではない)柏のレプリカを着た方々。

ムシャクシャするのって、何か前提がおかしいよーな気がするんですが…。

8月3日 〔全日本少年サッカー決勝(FC中津−FC浦和)中継にて〕

アナウンサー「ここは東京ヴェルディのホーム・グラウンドです」

⇒んー。そーいえばそだったねぇ…。

それにつけても史上最不向きな中継2トップ。
うち武田はまだ元選手だから考慮の余地があるけれど、
藤井とかいうアナウンサー、こいつホントにスポーツ実況の能力ゼロだね。
信じらんないほど(まぁ今さらも今さらな話ではあるけど)。
どうしてこういう低脳ばっかがアナウンサー? 日本七不思議。

7月30日 〔サンスポ・コム「U-19監督に大熊清・前FC東京監督を要請-協会」にて〕

「戦力が整わない中、守りを重視したカウンターサッカーで
強豪チームと渡り合う指導力には定評がある」

⇒「ホメてんだか、けなしてんだか、期待されてんだか」(by Mendoza特派員)
…けなしてんだと思います(苦笑)

7月29日 〔MXニュースにて〕

札幌戦で1得点1アシスト、とりあえずヒーロー・インタビューの戸田
「(でも)3点は入れられたはずです」

⇒自覚してればよろし。

7月29日 〔スポニチ・アネックス「石川 移籍後初ゴール」にて〕(ふじさわ特派員報告)

「チームは3-1の快勝で連敗を2でストップ。
石川、戸田ら若手の活躍で再び上昇気流に乗りそうだ」

⇒“再び”って…1度目見逃したのか俺?

7月29日 〔朝日新聞にて〕

札幌戦の見出しに「FC若手2人連敗を止めた」

⇒すぐボロが出ちゃうんだよなぁ…ASAHI若手アタマ悪そーだし。

7月24日 〔アマ・スタメンのアマ・スタにて(ひさびさ)〕

殿2点。

⇒ホントーに修行(7月8日参照)が必要なよーな(泣)。

7月20日 〔アマ・スタメンじゃないアマ・スタにて〕

ハーフ・タイム時のゴミ・マナー映像一番手に登場の6番…も、
花火が始まってあえなくいきなりカット

⇒久しぶりの出番だったのに…。

7月14日 〔10chの蹴球?バラエティ番組「何とかFC」にて(←最近とみにテキトー)〕

対広島戦の試合映像でアナウンサー、戸田を紹介して
「アマラオからレギュラーを奪った24才のこのストライカーが…」

⇒そうだったのかあああ…“あ”、あ・ま・ら・お…“お”、次“お”だよ“お”。

7月12日 〔ファンクラブ通信?のQ&Aにて〕

“自分の性格をひと言で”という質問へのアマの答え…「愉快」

⇒「愉快」ときましたか…で、なんか言わなきゃダメ?(笑)

7月8日 〔アサヒタウンズ「サンバナイト」記事にて〕

「「サンバを聴くのは好きだけど、踊るのは苦手」と言うジャーンに対して、
マルセロは「少しなら踊れる」と照れながら話した」

⇒おまえら修行だな。殿んとこで。

7月6日 〔「バモ! FC東京」にて〕

フジの七夕のお願い→「もえにいい男がつきますように」

⇒基本的にはコメントの仕様がないんだけど(苦笑)、
う○わのサポーターだったらどーするよ(←よく言われる)

2002年