The grand memory of oioi

12月29日 〔MX恒例の特番にて〕

1st横浜戦を振り返りコバ
「代表の選手とかけっこういて、あー同じピッチに立ってんだなーって…」

⇒4日間の放送で一番微苦笑だったのが2日目のこれ。
来年はもうちょっとフテブテしくなってね(笑)

12月25日 〔ニッケイ・ネット(Web)にて〕

チラベル様インタビューより〜
「日本でのプレーは大きな夢。ストラスブールは寒いから、東京の方がいいね」

⇒おっ、逆指名ってやつですかい?(笑)
土肥ちゃんには勝てると踏んだな。(←東京地動主義)

12月22日 〔サンスポ・コム(Web)にて〕

主力のメンツで市船に4-3負けの鹿島、あまりのシャレにならない事態に、
「一時は鹿島のホームページで、プレーとは関係のなかったFK練習での得点を
スコアに加算し、4-4として報告したほどだった」

⇒ガキのケンカじゃないんだから(苦笑)。でも、
選手権に備える市船にはウチもまた胸を貸すんだそうで、ちょっとドキドキ(笑)

12月18日 〔“2001年ユニホーム発表”(ユニ“フォーム”だよなぁ…)のアディダスWebにて〕

「FC東京は、新スタジアムでの再出発にかけるチームの意気込みを〜」

⇒“再出発にかける”って(苦笑)。なんか今年がすっげーヒドかったみたいダス。
まぁぜんぜん当たってないってワケでもないけど…特に今(泣)

12月15日 〔夕刊フジにて〕

(「Jリーグがカズの緑入りを強力プッシュ?!」という前フリに続けて)
「というのも、来季の開幕カード(01年3月10日)で“東京ダービー”(対FC東京)を
組み込み、目玉としていることが夕刊フジの取材で明らかになったからだ」

⇒おおー、スバラシイ“取材力”っす。明らかにしちゃいましたかぁ。
さすが夕刊紙(苦笑)

12月13日 〔サッカー日本代表ネットワークにて〕

「東京が名古屋FW小倉隆史、神戸FW黒崎久志の獲得に動いている。
また、東京は名古屋FW呂比須ワグナーにもオファーを出している」

⇒まさかとは思いますが、
獲れりゃ何でもの地引き網状態にはなってませんよね(確認)

12月10日 〔登場即さよーならーの天皇杯三回戦〕

⇒“どんなことをしてでも勝つ、なにがなんでも勝つ”気の薄い方が負け、
という勝負の今さらな鉄則を改めて痛感。
サポーターも含めて…ってのは主に、ナメてたワタシのことですが(沈没)

12月8日 〔朝版のZAKZAK(Web)にて〕

「J1昇格直後の今季、通算7位と健闘した東京は、
来季の運営費を今季比30%増の20億円(推定)とすることが6日、分かった」

⇒ウチって“びんぼ”が前提だったんじゃなかったんかい。

12月5日 〔Sports-J(Web)にて〕

日本代表主将・森岡隆三が入籍、
マスコミ各社にファクスで「すてきな家庭を作っていきたい」と報告。

⇒ふつうならどってことのないおめでたい話ですが…
ふ、ファクスの言葉と顔が結びつかん、すまん、春二番。ダー!!

12月2日 〔FAN THANKS DAYのチャリティ抽選会にて〕

自分のスパイクを出した松田、ひと言を求められて「中村俊輔モデルです」

⇒ツッコミ慣れした吉本司会氏も思わず「どうコメントすれば…」(だろーなー)

12月1日 〔サンケイ・スポーツの吉報にて〕

「東京FWアマラオ(34)が来季も残留することが30日明らかに“なかった”」

⇒そんな重要なとこ誤植しないでくれー、どっちなんだー(叫)

11月28日 〔スポニチアネックス(Web)にて〕

日テレ社長が「“日本テレビ東京ヴェルディ”ができるなら(大補強を)する」

⇒“大補強”云々はどーでもいいけど、その名前はとってもオッケー(笑)。
なんなら、中の“東京”も抜いて“日テレヴェルディ”にしてくれても。
長すぎるしね〜。

11月26日 〔日経Webにて〕

天皇杯1回戦で「悪夢を吹き飛ばす大勝」を果たした大分。
2得点の加賀見は「来季に向けてしっかり準備できている」ときっぱり。

⇒「あんた来期も大分かい?」(by FC東京うましか・旦那)

11月25日 〔今週の“コール”〕

嵐の闇に気持ちがへこみかけてもコールはアマラオ!
ア・マ・ラオ! ア・マ・ラオ! ア・マ・ラオ! ア・マ・ラオ!
ア・マ・ラオ! ア・マ・ラオ! ア・マ・ラオ! ア・マ・ラオ!
ア・マ・ラオ! ア・マ・ラオ! ア・マ・ラオ!

11月23日 〔今週の“瀬戸際”〕

ひとりひとりの意見は違ってもみんなの気持ちは、願いはひとつだと思うし、
こんな僻地で声を上げても何の役にも立たないかもしれないけど、
もし伝えられているようにこのままアマラオを失ってしまったら、
もし彼を失意のままチームから去らせてしまったら、
それはかけがえのない戦力を失うということだけではなく、
東京ソシオとしての存在意義を、そして東京サポーターのプライドを、
自らなくしてしまうことになるだろう。
たとえ100連敗しようと、そんなことはチームの瀬戸際ではなく、
今こそ、この問題こそがチームの瀬戸際なんだと痛切に感じる。
だからといって、ただ感情的になってしまうことは注意深く避けながらも、
東京の“光”を消さないためになら何でもしたい。
いや、しなければならないと強く思う。

11月22日 〔サッカー日本代表ネットワークにて〕

「他チームへの移籍を示唆していた浦和FW岡野雅行が
基本的には浦和に残留する考えであることを明らかにした」そう。

⇒ほとんどじみんとーのようなオチでしたね(苦笑)

11月19日 〔某ブラジル・フチボル系ファン・サイトにて〕

⇒「コリンチャンス、1分けをはさんで11連敗!」
(のちにもう1コ負けて堂々ギネス記録樹立!)の書き込みを見つけ、
“いやー、俺らなんてまだまだっすね〜”と何の意味もない比較をしては、
次への鋭気を養っているわたくし(←“現実逃避”ともゆう)

11月13日 〔スポニチにて〕

「V川崎がロマーリオ獲得へ」

⇒ロマーリオ、金でごねて日本になんかくるんじゃねぇぞー、
きたらどうなっかわかってんなー……ファンやめるぞー(←非力)

11月11日 〔駒沢出店の新作グッズ売り場にて〕

その1:ほとんどバーゲン・セール状態のなか、レジ横まで客が侵入。
それでもニコニコおっとりな売り子のおねいさん、
出された千円札に「細かいお金あります?」
(…んなことのんびり聞いてるバアイか?)
その2:ひさびさにMDPを買った晴子あたぼー特派員に、
「ありがとうございました〜」と極上スマイルのおねいさん、
特派員が出した百円玉とともにそのMDPまで持っていってしまった…
(↑その2は本人によるレポート)

11月9日 〔対磐田戦のCS放送にて〕

ついに先制を許してしまった直後のアナウンサー氏
「さあこうなったらF.C.東京は点を取るしかありません」

⇒“こう”ならなきゃ点取らなくてもいいんかい?(←ほとんど言いがかり)

11月3日 〔ISIZE SPORTSでの加賀見インタビューにて〕

「…その当時のベテランだった古邊さんとかがね、まあ今もいるんですが…」

⇒この特大インタビューって“おいおい”の宝庫だったんですが、
中でも笑ったのがこれ。古邊にも立場ってもんが…

10月30日 〔アジア杯にて〕(by ちかっちあたぼー特派員)

表彰式後の森岡@春二番による「1,2,3、ダー!!」

⇒あのシーンに苦笑した、そんなアナタは東京のヒト〜♪(←なぜ歌?)

10月26日 〔オフィシャルにて〕

「原宿竹下通りにFC東京オフィシャルショップがオープンします。お楽しみに!」

⇒“お楽しみに!”って、なんでまたそんなとこに…(口開←オヤジ)

10月22日 〔スーパーサッカーにて〕(by ちかっちあたぼー特派員)

去年の「大分昇格逃す」のあとに加賀見が「浦和を潰す」と発言
(by 人んちの掲示板より勝手に拝借)

⇒東京な人は100人中100人が佐藤家奥様と同じ反応を示した
(>「帰ってこないんかい!」)かと思われます(笑)

10月18日 〔ナビスコ杯準決勝、アバンテG裏にて〕(by 晴子あたぼー特派員)
その1:京都に先制されて負けていたアバンテサポの叫び
「京都なんかにやられてんじゃねーよ!」
その2:アバンテサポ前方にいた、東京のレプリカ&
「みんなでJ1」ビブスの2人組
その3:東京のチケホル首からさげて歩き回る子供
その4:試合前のフロンタ君の「中国独楽」しかも失敗

⇒特にその2とその3は確かに“おいおい”だな(苦笑)

10月14日 〔東戸塚での練習試合にて〕

由紀彦が“30秒以上も起き上がれないほどの激しい当たり”をした
洋行帰りの人「スペインではこんなの当たり前」(日刊スポーツ・城の記事)

⇒ウチの連中は、別に“スペインにいるつもり”じゃないんだから

1stシーズン 〔ゴール裏にて〕

立ち上がって歌っている(がなってる?)東京な人たちの後ろに座ってた高校生
「ちょっとー、見えないんだけどぉ〜」

10月4日 〔JOMO杯にて〕

⇒遠路はるばるなお方に対しても「FKはおれ、おれ」by ウチの9番(苦笑)

2000年